

京都造形芸術大学教授。映画評論家。NPO教育支援協会チーフ・コーディネーター。「『子どものため』は大人の身勝手。子どもは人質ではない。いますぐできる『学校を楽しくする方法』を教えます」と、文部官僚時代より教育問題に刺激的・積極的に発言する。2006年11月文部科学省を退職。
京都造形芸術大学教授。映画評論家。NPO教育支援協会チーフ・コーディネーター。「『子どものため』は大人の身勝手。子どもは人質ではない。いますぐできる『学校を楽しくする方法』を教えます」と、文部官僚時代より教育問題に刺激的・積極的に発言する。2006年11月文部科学省を退職。
私塾「カタリバ大学」を主宰。月に1~2回やっているので来てみてください。歓迎します。http://www.katariba.net/k-univ
著書に『動き始めた教育改革』『中学生を救う30の方法』『21世紀の学校はこうなる!』ほか。
近刊は『格差時代を生きぬく教育』『韓国映画ベスト100』『それでも、ゆとり教育は間違っていない』『官僚批判』、『憲法ってこういうものだったのか』(姜尚中氏と共著)、「百マス計算でバカになる 常識のウソを見抜く12講座」。
最新刊は「2050年に向けて生き抜く力」。